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染付の蓋茶碗です

江戸末期〜明治期くらいだと思います

少し小ぶりなので料理なら飯茶碗でなく向付に使えます

もちろんお茶の蓋茶碗、カクテルの盃としても使えます

図は人気の月と兎です

本体も蓋も畳付きの仕上げがフラットで放射線状に線が入ってます

ほぼ完品です

伊万里 月兎文 蓋付碗 5客揃

¥25,000Price